さざえのお造り

さざえのお造りさざえの肝
先日、家族と千葉の内房へお出かけデートでございました。
それはコースのお料理に『さざえのお造り』が出されたときのことでございます。

それぞれ、さざえ1個ずつ。。。
鮮度抜群。とっても美味しゅうございます。

しかし、家族とわたくしの何かが違うようでございます。。。

そうでございます。

肝の色が違うのでございます。
家族のが、白色
わたくしのが、緑色

この肝の色の違いでございますが、白色が雄で、緑色が雌なのだそうでございます。

しかし、なぜゆえわたくしのところに腹黒いものが。。。
きっと、たまたまなのでございましょう!Sato

銀座若菜の『昆布大根』

銀座若菜昆布大根
ついつい、暑いからと言ってつるっと麺類を頂いてしまうことが多くございます。しかしながら、少し歯ごたえに物足り無さを感じてしまう。。。
そんなときにこちらが打って付けなのでございます。

銀座若菜『昆布大根』でございます。皮付きの大根を利尻昆布でさっぱりと漬け込んでおり、コリコリポリポリとした歯ごたえが、これまた爽快なのでございます。

季節販売でございます『浸し豆と胡瓜の浅漬け』などもお勧めでございます。

武蔵浦和駅のエキナカ『ビーンズキッチン』の成城石井で手軽に購入できるようになりましたので、嬉しゅうございます。Sato

ソメイヨシノに『さくらんぼ』

ソメイヨシノのさくらんぼ
GWのお話でございます。
あれだけ綺麗に咲いていた桜の木でございますが、新緑の時期ともなるとたくさんの虫が集ってとても嫌な気分になってしまうのでございます。ゆえに、なるべく下を歩かぬようパン屋さんまでのコースを変更したりしているのでございますが、この日はすがすがしさのためかいつものコースへと歩き出してしまったのでございます。

気づいたときにはなにやら桜の木にぶら下がるなにかが。。。
よ~く見ると。。。
そうでございます。『さくらんぼ』でございました。

おそらく、食べても美味しくないのでございましょうが、紛れも無くこれは『さくらんぼ』でございます。ソメイヨシノの木に『さくらんぼ』が実るとは驚きでございます。Sato

なでしこJAPAN

なでしこジャパン

【今月のブログ企画週間のお題は  『サッカー女子W杯優勝国予想』    です。】

『なでしこJAPAN』。わが国日本に優勝してほしいものでござます。

前開催のドイツ大会での優勝は日本全体の元気を後押しする優勝でございました。あのときの感謝も込めて、『なでしこJAPAN』の熱き戦いを応援したいのでございます。

また、澤穂希選手が代表に選出され、とても嬉しゅうございます。日本代表選出選手の中で唯一1978年の’70年代生まれでございます。わたくしと致しましては、かろうじて同じ’70年代生まれでございますゆえ、やはり同世代を一番応援したくなるのでございます。

撫子の花が咲くこの季節。可憐に誇らしげに咲く様はやはり日本の女性を表すには打って付けでございます。Sato

マヌカハニー

マヌカハニー
花粉症の季節が終わり穏やかな日々でございます。

来年のために免疫力をつけようと『マヌカハニー』を毎日頂いております。

スティックタイプですので、持ち運びも簡単でございますゆえ、仕事中紅茶に入れたりしております。

効果は来年のお楽しみでございます。Sato

生素麺

生素麺
外はすっかり新緑豊かな季節となり、休日の昼食には素麺を頂きたくなる暖かさでございます。そこでこの日の素麺はこちらをいただいたのでございます。

小豆島のなかぶ庵『生素麺』でございます。

弾力のある麺のコシ。つるんとしたのど越し。噛めばもっちり。

そんな新食感のそうめんなのでございます。
機会がございましたら、一度この食感をご体験くださいませ。Sato

いかにんじん

いかにんじん
こちら『いかにんじん』でございます。

シンプルに「するめいか」と「にんじん」のみで作った「松前漬け」のようなものでございます。が、昆布が入らないため粘りはございません。
レシピ本で知り、わが家では年に何度かお目見えするお料理の一つにございます。作り方もとてもシンプルでございます。

材料を切って、醤油・酒・みりんに一晩漬け込むだけで、にんじんのシャキシャキとした歯応えと、するめいかの旨味がとても美味しい『いかにんじん』が完成するのでございます。

この『いかにんじん』でございますが、懐かしく思われる方がいらっしゃるようでございます。知らずに作っておりましたが、福島県北部で受け継がれている郷土料理であることをガイドブックで知りました。福島を旅する際には旅館などで出されることもあるようでございますゆえ、本場の味を賞味したいものでございます。Sato