お土産のガム

ガム
【今月のブログ企画週間のお題は  『ガム』です。】

先日、小笠原土産のひとつにこんな可愛らしいガムをいただきました。
売上の一部はウミガメの保全活動に充てられるそうでございます。
姪っ子と甥っ子はアオウミガメの放流体験をしてきたそうでございます。
二人共に生き物に触れる事が苦手のようで、送られてきた写真はおっかなびっくりのご様子で子ガメを持っておりました。
もう一枚には大皿に盛られた赤身のお刺身の写真でございます。
まさか。。。
そうでございます。
カメさんのお刺身でございます。
癖がなく生姜やにんにく醤油でいただくそうでございます。
カメさんのお刺身は別として、一度は訪れてみたい場所とは思うのでございますが、片道24時間の船旅であることを知らされると自信をなくすわたくしでございます。Sato

トリュフ塩

トリュフ塩
トリュフ塩の黒と白にございます。
とあるTV番組内のコーナーで、家族が所有する赤いバーべQグリルと同じものをアイドルS.Sさんが購入して『バーべQリーダー』を目指しておりました。
そして、家族も『バーべQリーダー』を目指すようでございます。
そして、更なる追加アイテムを用意したのでございます。
が、なかなか出掛ける気配がございません。
ですので、わたくし家ランチでパスタに一振り。
トリュフの香りでいっぱいの贅沢パスタランチにございます。
封を開けたことは家族には内緒なのでございます。Sato

紫陽花

紫陽花
わたくしこの花が大好きでござます。
触ったらふわふわしてそうで、一雨ごとに色の変化が楽しめて、雨降る中でもパステル調のこの色が心和ましてくれる。
そして、でんでんむしをみつけよう物ならば、あの歌を口ずさんでしまう。。。
そんな朗らかな気持ちにしてくれるところに惹かれるのでございます。
最近は紫陽花の種類も豊富で白色や「秋色紫陽花」のようなグリーン、ブラウンといった色目も見かけるのでございますが、やはりこのパステル調がお好みでございます。
梅雨入りが近いことを感じる一枚の写真でございました。Sato

自家製マスタード

自家製マスタード
お手製マスタードにございます。
マスタードシードさえ手に入れてしまえば、簡単に作ることが出来ると美容院に置いてあった雑誌で知ったのでございます。
作り方はうる覚え、記憶を頼りに作ってみたのでございました。
が、程よい辛さとぷちっと感は他にはございません。ねっとり感も絶妙にございます。
フランクフルトや塩豚に添えたり、ドレッシングに混ぜたりといつもの料理がさらに美味しくなる事、間違いなしでございます。
Sato

マイカー

マイカー
【今月のブログ企画週間のお題は  『好きな乗り物』です。】

マイカーにございます。
中古で購入し昨年ローンが完済して、やっと自分名義になったのでございます。
この赤い挑発的なインパネライトとテールランプの四角が並ぶところがえらくお気に入りでございます。
また、HDDにはお気に入りの曲がたくさん蓄積されておりますゆえ、癒しの空間でもあるのでございます。
家族からの走りに対する評価は高く、文句の付け所ないとのことでございます。
しかしながら、観たくもないDVDを見せられたり音楽を聞かされたりと毎度ご不満のご様子でございます。Sato

和風だし塩

和風だし塩
とにかく便利な『和風だし塩』にございます。下味を簡単にしてこれを添えておけば何でも美味しくいただけるのでございます。
本日は鶏肉の竜田揚げにございます。
いつもながらどーんと大きく揚げたのでございますが、ここで、家族から要望がひとつ
「小さく切ってくれない?」
何でも小さく切ってあるのが昔からお好きなんだそうにございます。
「自分の好きな大きさで噛みちぎれば良いじゃん!」と思いつつ切り分けながらふと浮かんだことが。。。
「歳を重ねたからか?」「体調が悪いのか?」はたまた「ただのわがままか?」
結局はただのわがままだと結論付けたのでございますが、美味しそうに食べる姿を見せ付けられると「ひと手間も悪くない」と感じるわたくしでございました。Sato

ローストビーフ

ローストビーフ
ローストビーフを作ってみたのでございます。
しかしながら、またまた何かが物足りないのでございます。
塩加減はもちろん、ジューシーさもいまひとつにございます。
毎度そんな時には、大根おろしを大量に添えて、ぽん酢をかけてたたき風でいただくのでございます。
が、納得のローストビーフはいつ焼きあがるのでございましょう。Sato

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