この時期は『浅蜊』

この時期、わたくしがお味噌汁の具で一番好きなものは『浅蜊』でございます。
この浅蜊のお味噌汁煮立たせてしまいますと、身が小さく硬く縮んでしまいますので、わたくしは料理の支度の一番最後に作り、お椀に素早く蓋をして、身がぷっくりした状態のところをいただこうと必死でございます。本日もぷっくり浅蜊で浅蜊の出汁とお味噌の香りがばっちりでございます。

 わたくしはお味噌汁の具に時期の物を採用するように心掛けております。
何故お味噌汁に?
答えは簡単でございます。時期の物でお値段が少々高かったとしても少しの量で良いからでございます。ちょっとしたわたくしの知恵にございます。

季節ごとに好きなものを挙げると致しましたら、
この季節、筍とわかめの組み合わせも捨て難いところでございます。
季節が夏ならば、焼き茄子と油揚げ
季節が秋ならば、たくさんのキノコに卵をとじ入れたもの
季節が冬ならば、真鱈のぶつを入れてのじゃっぱ汁と言った具合でございます。

ちなみにではございますが、お味噌汁の味の決め手のひとつとなるお味噌はここ十数年 『新庄味噌』を愛用しております。
ゆえに、このお味噌の味がわが家のお味噌汁の味でございます。Sato

お味噌汁の具

今週は、『みんなで同じタイトルについて語ろう』第2弾!!お味噌汁の具について投稿します。お楽しみに!!

みそしる私は数々ある味噌汁の具の中で、一番好きなのが、『のり』です。ワカメ、とうふ、ねぎ、油揚げ、なめこ等のキノコ類、じゃがいも、たまねぎ・・・などなどのたくさんの種類の中で、『のり』が好きです。まぁ~、『あおさ』です。何とも言えない、あののりのひたひた感というか食感というか・・・これが好きです。コンビニなどで、即席のものを買う時も選んでしまいます。また、海の方面に旅行などに出かけたときには間違いなく購入してしまいます。

お味噌汁には『のり』がサイコーです。

Tencho

次世代制震システムの家

アイフルホームでは4月より次世代制震システム「EVAS」を装備したNEWセシボを発表しました。今月は毎週末に新商品誕生イベントを開催しています。首都圏でも直下型地震における予想最大震度の改定が進んでいて、より大きく、繰り返し起こる大地震への対策が求められています。

浦和店では、とてもわかりやすい制震システムの模型を用意しています。プレゼントもありますので、ぜひこの機会にご来場ください。お待ちしています。

HARU

『蓋付の器』

『蓋付の器』を数種類用意して家族の『うわ~』を愉しんでいるわたくしでございます。たとえ、インスタントの角麺であっても冷凍のおうどんであっても蓋を開くと同時に『うわ~』と発せさせる心憎いアイテムにございます。蓋の分だけ洗い物は増えてしまいますが、わが家には食器洗い乾燥機なるすぐれものがおりますもので助かる次第でございます。この食器洗い乾燥機にわたくしがなんでも詰め込んでしまうがため、家族からはフライパンや土鍋や五徳は入れて良いものかとの質問が。。。あくまでもわたくしの考えではございますが、蓋がきちんと閉まり、きれいに洗ってくれるのであればとりあえずなんでも入れて洗っちゃえ。。。

このような使い方はオススメは致しませんが、食器洗い乾燥機の存在とても便利なものなのでオススメでございます。Sato

24

増加しました。以前のブログでシーズン4まで観終わったと報告しましたが、あっという間にシーズン7です。しかし、まだ観ていません。私的には、24時間で全部観きることを楽しみとしていますので、これだと72時間必要になってしまいます。(実際には24時間はかかりませんが)GWは仕事なので、その後の代休のときにでも楽しみを先延ばしにしておこうと思います。

もう少し待ってろよ!ジャックバウアー!!

Tencho

桜が散る前に

お花見に行ってきました。現在は先週の雨で大半は散り、葉桜になってしまいました。雨が降る前の日に、桜吹雪が舞っているところを見てきました。花粉症の私はのんびりと桜の木の下でお花見をしていると大変なことになるので、あまりお花見には縁がありませんでした。写真の場所は東京都北区赤羽台というところにある桜並木です。ここは車に乗ったまま、桜並木のトンネルを走行できるのでお花見シーズンに1回は行ってしまいます。周りには見事な桜を写真に撮る人がいっぱいでした。

HARU

竹田の『あぶらあげ』

先日のわが家のお夕飯は福井県の名産竹田のあぶらあげ』のお鍋でございました。関東ではあまり馴染みのないお鍋の具材ではないでしょうか?わたくしもTV番組で知り得た情報をもとに購入してみたのでございます。が、思っていた以上に結構なこのボリュームに驚きでございます。


パッケージに入っている状態では生揚げのようにも見えるのですが、切り口はちゃんとあぶらあげでございます。ミルフィーユ状に何層にも重なってふわふわでございます。お鍋でいただくとたっぷりの出汁が染み込んでじゅわ~とアツアツ出汁と一緒に頂けとても美味しゅうございます。


包丁を入れる前にちょっといつものおあげと比較をいたしました。どれだけの大きさかわかっていただけたでしょうか?

丁寧な手作りのレシピ本も添えられておりましたので、次回はあぶらあげのステーキやピザを作って家族を驚かそうと笑みを浮かべるわたくしでございます。Sato