2012年緑のカーテンがゆらり 《五ゆらり》

今年も緑のカーテンの

育成始めました。

これからスタッフ全員でお世話をして行きます。

 

 

そろそろゴーヤを収穫しようかと考えております。なにしろ、予想以上のゴーヤの出来栄えです。
立派な緑のカーテンにしなければならないという任務ですが、確実にこ奴らに愛着が湧いて来てしまっています。
少し、葉っぱがさびしいようにも感じますので、1度に全部収穫して葉っぱに栄養が行き渡るようにしたいと思います。

また、たくさんの花を咲かせてくれると良いのですが。。。

これから緑のカーテンがそよそよと揺れる光景が楽しみです。

すいか

幼稚園のころ数日間入院したことがあります。連日注射と点滴でかなり不機嫌でわがままになっていました。あるとき親にすいかが食べたい、とわがままを言ってしまいました。食べるまで注射はしないと宣言したそうです。季節は秋から冬にかけてのこと。今でこそ夏以外でも、すいかを見かけるようになりましたが、30年以上前の当時はどこにもありませんでした。そこで父は八百屋さんの飾りとして置いてあったものをなんとか頼んで買ってきました。八百屋さん曰く、売り物じゃないので中がどうなっているのか保証できない、と言っていたそうです。普通に考えたらとても病人が食べるものではないですし、医者が許すはずはないと思うのですが、看護婦さんが内緒で許してくれました。それを私は喜んで食べたそうです。(というか、私以外は誰も手をつけなかったそうです。予想通りの状態だったそうで・・・。)その後急激に体調が良くなり、退院しました。それから夏になると必ず食べる大好物になりました。でも今は新鮮なものが好きです・・・。

HARU

『Birthday Cake』

こちらの美味しそうなケーキは先日、わたくしの妹のお誕生日をお祝いした時に用意いたしました『Birthday Cake』にございます。歳の数だけ立てるハズであろうロウソクは随分と省いてしまっておりますが。。。

パティスリーショコラトリー
    シャン ドワゾー

のシャンティフレーズというケーキにございます。川口市にある洋菓子店で、ケーキはもちろんではございますが、素敵なチョコレートや焼き菓子やパンがきれいにショーケースに並べられていつもどれにしようか迷ってしまうのでございます。

中でも色鮮やかで見た目も愉しめる 『マカロン』 がわたくしのオススメにございます。 
お進物にも大変喜ばれております。Sato

とろろ汁

静岡県の丁子屋さんというお店に行ってきました。とろろ汁が有名なお店で、江戸時代だったか、そのあたりに開業したものすごい歴史のあるお店です。かやぶき屋根がカッコよかったです。もちろん、とろろ汁もおいしく頂きました。又、機会があれば行ってみたいです。

Tencho

とうもろこし

2009年に栽培が始まったばかりの「バニラッシュ」という品種のとうもろこしを食べました。新聞の折り込みチラシにあったのをたまたま見つけてバニラッシュだけを目当てにスーパーへ行って来ました。バニラアイスのように白くてとても甘かったです。後で調べたら生でも食べられる品種だったらしく、今度見つけたらぜひ生で食べてみようと思います。

HARU

2012年緑のカーテンがゆらり 《四ゆらり》

今年も緑のカーテンの

育成始めました。

これからスタッフ全員でお世話をして行きます。

 

 

 

今回は『ちびゴヤ』(小さいゴーヤ)がたくさん成ってます。
とご報告しようと写真を撮影していたのですが・・・
いつの間にやらこんなに大きなゴーヤがおりました。10cm程です。
このままの調子で行くとかなり早い時期の収穫が予想されます。このゴーヤ達、収穫時期を逃すと突如として熟れ出し始め、“爆発”
熟した赤い種が飛び出し不気味な姿に変貌してしまうんです。
気をつけなければ・・・

 

正直、ここまで大きくなると緑のカーテンの育成よりもゴーヤが愛おしく感じてしまうお当番さんは私だけでしょうか?


夏仕様の花壇の方は、色味が少ない気もいたしますが、すくすく育ちわんさか元気に咲いております。
これから緑のカーテンのゴーヤがぶらぶらと揺れる光景が楽しみです。

三隈川の『天然鮎』


三隈川の『天然鮎』を頂きました。

母、妹、姪っ子とでの女4人のランチ会でございます。
川口市の青木公園の裏手にございます 京ゆうぜん『ふなう』さんへお邪魔をいたしました。
こちらのお店はデザイナーズマンションの半地下にあり、静かでゆったりとお食事を愉しむことができます。季節のものを中心にひとつひとつ丁寧に作られたお料理の数々。店主の織りなすお料理はもちろんではございますが、お店の雰囲気から料理を引き立てる器に至るまでの随所に 『こだわり』 が感じられる。。。
そんな素敵なお店なのでございます。わたくしが何度でも訪れたくなるお気に入りのお店でございます。

そこで頂いた焼き物のお料理が
九州(大分県)の三隈川の『天然鮎』でございました。
今年は2度目の鮎との出会いでございますが、前回の養殖物とは比較にならないほど、香りが良く、ふっくら柔らかな身がとても美味しゅうございました。
もちろん頭からがぶり。お皿に残った鮎は尻尾のみでございます。今回はこの他にも鬼海老のお造り、鱧など見た目も季節も愉しめる美味しい料理を堪能させていただいたのでございます。

たしか三隈川と言ったら次々と仕掛けに上がった鮎のわし掴みが楽しめる「やな漁」や「鵜飼い」で有名な場所でございます。
機会があったら家族で訪れたいものでございます。Sato