『秋刀魚』

出遅れましたが、わが家では今シーズンお初となる『秋刀魚』の塩焼きでございます。
北海道産のもので、脂がのっていて美味しゅうございました。
これからの季節わが家では写真のような秋刀魚の塩焼きと具材たっぷりのお味噌汁のセット献立が多く登場いたします。
この焼物の長皿の端にある大根おろし。皆さまのお宅では何をかけて頂きますでしょうか?

わが家では昆布ポン酢をかけていただきます。

すだち要らずの爽やかさ。たとえ、身体に良かろう脂でもちょっと油っぽいのは苦手と言う方にはさっぱり頂けますのでオススメでございます。
これから三陸沖まで南下してくる秋刀魚が楽しみでございます。Sato

ケーキ

皆さんはケーキをどのくらいの割合で食していますか。週に1回ですか。月に1回ですか。年に1回?

わたしは2,3カ月に1回くらい、年に4,5回でしょうか。そんなに甘いものが好きという訳でもありませんが、なんか嬉しいですよね。

しかし、ほどほどにしないと、後の祭りです。写真のケーキはほどほどの大きさのケーキです。しかし、ほどほどをいいことに、2個も3個も食してしまうと・・・・・・。やはり、後の祭りでした。      Tencho

2012年健康診断

この季節がやってきました。浦和店では9月から10月ごろに毎年健康診断があります。この時期になると社内では体重や健康診断の話題がでます。私は肝機能が少し弱いらしく(けっして飲みすぎではありません!)、毎年ではありませんが基準オーバーになることがあります。原因の多くは体重にあるようです。体重がベストに近いときには問題はないのですが、オーバーしているときは数値もオーバーになります。体重計を引っぱり出してきて量ってみたら、今年は残念ながら体重がオーバーぎみです。わかってはいるのですが、なかなか体重が減ってくれません。健康診断まであと1ヶ月を切りました。今年はどうなることやら・・・。

HARU

『いちじくと胡桃のカンパーニュ』

わたくしがまたまたはまっておりますパンのご紹介でございます。半年前にもはまった時期がございました。
ランチを買いによく行くパン屋さんの一品にございます。
いちじくの形をした『いちじくと胡桃のカンパーニュ』でございます。
甘さ控えめのいちじくのコンポートが丸ごと入って香ばしく歯ごたえのある胡桃とのコラボが絶妙でございます。

断面をお見せするとほ~らこんなにいちじくが。。。
う~ん。たまりません.。

このままでももちろん美味しく頂けるのですが、オススメはクリームチーズとはちみつをつけながらいただくのが、最高でございます。

 

いちじくはお通じにも美容にも良いとのことですので、
とくに女性の方にオススメでございます。Sato

那須の茄子

今週も那須のお話です。おみやげで買ってきました、『那須の茄子』。こんな白い茄子見たことありますか?なんかめずらしいし、安かったので買ってしまいました。

味は、紫色の茄子となんら変わりありません。色ほどのインパクトはありませんでした。

Tencho

ドンペリ

写真は先日立ち寄ったラーメン屋さんの食券販売機です。ラーメンやつまみ、ビールなどのメニューの下に普通のラーメン屋さんにはないメニューがありました。「ドンペリ 20,000円」・・・。一瞬見間違いかと思いましたが、よく見ても間違いありませんでした。食券販売機で2万円は初めて見ました。購入する人はいるのでしょうか?そのときは店内が混み合っていたので、次回行ったときにでも聞いてみようと思います。

HARU

『黒羽観光やな』

先日、栃木県は黒磯市を流れる那珂川にいくつかの観光用の『やな』が組まれていていることを知り、家族で鮎のつかみ取りを楽しもう!
とお出掛けした時のお話でございます。
水に浸かることを想定し、準備万端。次から次へとぴちぴちと跳ねる鮎を想像しながら『ワクワク』のお出掛けでございます。

今回訪れたのは『黒羽観光やな』でございます。今年、NHKの番組で紹介されたそうで、たくさんの観光客でございます。

さっそく、パンツのすそ折り上げサンダルに履き替え『やな』の上へ。。。

ぴちぴちと跳ねる鮎は一匹もおりません。。。

そうです。何度も観光用と申してきておりますとおり、観光用ならぬ『観賞用』なのでございます。

ただただ、流れを見つめるだけのわたくしの落胆振りを見兼ねてか家族は「朝早ければあがるのかもよ。また来れば。。。」と慰めの言葉をかけてくれたのでございます。

そう。時はランチの時間でございます。ぴちぴち跳ねる鮎はいなくとも塩焼きになっている鮎はたくさんおります。海の家を感じさせるような建物で『観賞用のやな』を眺めながらお食事です。

そこには、鮎の塩焼きはもちろん、鮎の釜飯など鮎のお料理がたくさんございました。なかでもわたくし達、家族にとって『鮎のお刺身』は初めてでございました。歯ざわりとさわやかな鮎の香りが楽しめます。 写真の鮎は『やな』の上ではございませんでしたが、お皿の上でぴちぴちぱくぱくしておりました。

 

おなかも満腹。これですっかり、上機嫌のわたくしでございました。Sato