以前ご紹介させていただいたものは、花梨で作ったものでございましたが、今回は『生姜のはちみつ漬け』でございます。作り方は皮つき生姜と皮なしレモンを輪切りにし、はちみつに漬けただけにございます。飲み頃は10日ほどで訪れます。お湯割りや紅茶割で頂くことはもちろんでございますが、ソーダーで割ったらジンジャーエール風。トーストしたパンにバターを塗って上からとろりとかけていただくのも生姜好きの方にはたまらないことでしょう。
ピリリとスパイシーな風味とレモンの酸味がこれまた絶妙で美味しゅうございます。
わたくしのお愉しみでございます。Sato
Sato
鴨すきのしめには『蕎麦』
お疲れおめめに『ホットアイマスク』
歳を重ねるといろいろなものに助けを求め、あれこれとグッズを試してみたくなるようでございます。
その1つに『ホットアイマスク』がございます。
わたくしは頑張り過ぎた日には就寝時にマスクを装着したまま眠りに就きます。本体を袋から取り出すとすぐにじんわりと暖かくなってきます。通常のものと違い湿気のある暖かさでまるでホットタオルをのせたようでございます。15分ほどで暖かさは終わってしまうようですが、それを待たずして眠りにつくことが出来ます。
お疲れおめめにオススでございます。
おためしの際のご注意を申し上げておきますと、お目覚め時必ずしも夜にのせたハズの場所にあるとは限りません。ご回収をお忘れなきよう。Sato
憧れの『チーズフォンデュ』
我が家の憧れのメニューである
『チーズフォンデュ』が食卓に上がったのでございます。
チーズがグツグツ良い感じです。
ここまでは。。。
美味しく頂けたのはほんの数分でした。徐々にチーズが焦げだし早く食べなければと食べる速度が慌ただしく、フル回転。
早くにチーズが無くなってしまいましたので、残っているパンをかじりながらの反省会でございます。
我が家のフォンデュ鍋セットは固形燃料を使用するものでしたので、1つの燃料で1度の着火チャンスしかございません。途中微妙な火力調整が必要となることが判明しましたので、次回はコーヒーのサイフォンのアルコールランプで代用することに決定。
また、チーズのパッケージの裏をよ~く読んでみると 「途中で煮詰まった場合は白ワインや牛乳でチーズを伸ばすように」 とのご丁寧な説明書きがございました。
お恥ずかしいお話 憧れの『チーズフォンデュ』を前にして家族で舞い上がってしまったのでございます。
次回は以上の点をわきまえ、最後までゆっくりと堪能してみようと思うわたくしでございます。Sato
『招き猫』と『錆びた釘』
我が家のかわいい『招き猫』をご紹介いたします。
昨年、超人気アイドルグループが手にしたCMで話題になった招き猫に限りな~くかたちが似ているとされてTV番組で紹介されたものです。番組を観るなり即買いをいたしました。毎日玄関で家族を出迎えてくれています。愛らしい仕草がたまりません。幸運や素敵な出会いをたくさん招いてくれますように。。。
この招き猫よりひと回り大きいものが事務所の玄関にもおります。
機会がございましたらご覧になってみてください。
招き猫の後ろがちょっと気になった方いらしゃいますよね。そうです。『エコカラット』でございます。玄関のアクセントにもお勧めでございます。
額飾りの凧は12年前に購入したものでございます。危うく出し忘れるところでございました。ここで、忘れると大変。次の出番は12年後になってしまいます。危ない危ない。
我が家のお正月は毎年両家にご挨拶にお伺いしてお正月料理をたくさんご馳走になりますもので、この2品とお雑煮のみ手作りいたします。毎年のことなのですが、黒豆を煮るため『錆びた釘』を探しまわります。最近の釘はどうも簡単には錆びてくれません。ヤスリで削ってみたりするのですが。。。今回は社内で聞きまわって Tsuruさんからいただけた事で、色鮮やかな黒豆に煮上がりました。
Tsuruさんありがとう。
住宅メーカーに勤めているわたくしが言うのもなんなんですが、基本釘は錆びてはいけないものです。しかし、暮れにだけでも黒豆煮る用によ~く錆びついた釘を売ってほしいものでございます。 Sato
『花梨のはちみつ漬け』
万能調味料『塩麹』
先日、親友から「料理を美味しくする万能調味料があるのよ」と『塩麹』の存在を知りました。これ自体簡単に作れるようですが、先ずはNETで購入。見た目はお粥のようでとろとろです。匂いはありません。味は塩味です。肉や魚に塗って冷蔵庫で数時間寝かせて焼くと素材が柔らかくなった気がします。そうです。美味しくなるんです。わたくしもオススメでございます。Sato 続きを読む







