『雛兎』

ちょっと色目が地味目な『雛兎』にございます。またまた、母の手作りでございます。
反物の端切れを利用してのひな人形で、御内裏様とお雛様の2体ともわたくしが若かりし頃に袖を通した着物の物で、とても懐かしく思い出あるものでございます。

思い出のリサイクル。。。
母に感謝でございます。Sato